健康

野生動物には心臓発作もガンもない!

シンジ
なぜ、私たちは病気になるのか?

私たちはガンに「かかる」とは言わない。

ガンは体内で発生するものです。糖尿病にもかかりません。糖尿病に「なる」のです!

これらは、みな体内で発生する「病状」です。
ねお

原因は体の外にある細菌やウイルスではありません。

実際、病気の原因の大半は体の中にあります。

そして、薬は答えになりません。

頭痛になるのは「アスピリン」を飲み足りないからではないからです!!

まず、病気になるのは異常で不自然なことだという事をよく認識してください。

本来皆さんの体は、病気にならないようにできています。

野生動物と比較して考えてみると驚かされます。

野生動物は決して心臓発作を起こしません。

それがなぜ人間には起こるのか?

野生動物はガンにもなりません。

しかし、人間の保護下におかれてワクチンを打たれたり、薬や加工食品を与えられたりすると、人間と同じようにさまざまな種類の病気になります。

考えてみてください。

野生動物は医者にかからなくとも、成年に達した後、それまでに要した年月の十倍から二十倍も生きます。チンパンジーやゴリラが良い例です。

彼らは処方薬も市販薬も飲まずに一生過ごします。

それでは、私たち人間にも、ごくシンプルで簡単な方法で、病気にならずに生き生きと気力充実して生きる道はあるのでしょうか?

船長マテオ
もちろんじゃ!

病気の原因と、私たちが病気になる理由に話を戻しましょう。

なぜ人間が病気になるのか、本当のところは分かっていないというのが真実です。

私たちが、推測を働かせ、自分なりの説や結論を導き出すほかありません。

私は、百数冊の本や書類を読み漁り、自らの個人経験と照らし合わせ、あらゆる病気と体調不良の原因は、主に2つしかないという結論に達しました。

「人が病気にかかる原因は、ウイルス、細菌などに感染する場合」

「人が体調不良になる原因は、体内バランスの不均衡、機能的異常をおこす場合」(慢性病・成人病含む)


ゴン
この二つに対処、考えることで、病気にかかることはありません。

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