お金の話

【サルの脳をリモートコントロール??】

ねお
グレート・リセットという名のヒトのAI化の一環としてマイクロチップ、ナノチップの植え込みや注入で私たちをコントロールする実験が行われています。

狂人イーロン・マスク(Elon Musk)の会社(Neuralink)で、すでにサルの脳に電極を埋め込んでリモートコントロールの実験を行っているようです。

豚の脳に電極を埋め込んで実験を行なっていたようですが、いよいよヒトへの臨床応用に向けて実験を加速させているようです。

すでにヒトで実験を長年やっておるが、表には出ないの・・・。
船長マテオ

マスクは、サルがビデオゲームのマインド・ピンポン(手で操作しなくても、脳神経の活動でバーを動かピンポンゲーム)でハッピーに遊べるようにしたいと言います。

「もしそんなことが可能になったら(無理かも知れないけど)、それってクールじゃない??」と。

このシリコンバレー(マスクの会社はテキサスに移転する予定)に巣ごもる政府インティジェンス機関の単なるお飾り男たちは、どこまでおバカを披露したら気が済むのでしょうか?

今回、サルの脳には3,000個の電極を埋め込んだそうですが、それでも1,000個のニューロン(神経単位)しかモニタリングできないようです。

脳には、1,000億以上のニューロンがあり、その相互作用まで含めると、天文学的数字になります。

この脳のニューロンの活動をすべて人工的に埋め込んだ電極などで網羅できる訳がありません。

脳を過剰に興奮させることで、ケイレン発作を引き起こすだけに終わるでしょう。

しかも、電極は異物なので、脳に炎症を引き起こします。

リノ
これが現代の人類史を支配してきたものたちの限界です(真の意味で頭はよくない)。

ヒトの脳とコンピュータのインターフェースを作ることがマスクの使命のようですが、まずは自分の脳にマイクロ、ナノチップをいれてから「ハッピー」になったかどうかを報告して頂きたいものですね。

リリアナ
彼の狂人ぶりを見ると、すでに埋め込まれているかも知れませんね。

 

こちらもCHECK

参考になるカラスの知性で豊かな人生! 【遺伝子に適合した環境】

ねおカラス科の鳥は、非常に高い知性を持っています。 カラス科の鳥は、ヒトの顔の区別ができます(人間を区別できる)。さらにヒトのジェスチャーも判断できます。 動物は全般的にヒトの放つエネルギーを本能的に ...

続きを見る

濃い野菜プレゼント付き!!

-お金の話

© 2021 Noe style New life Powered by AFFINGER5