なぜ病にかかるのか
薬は毒!
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心療内科でも栄養は無視

医師のまちがった食事指導で病みはじめ、心療内科を主とする多くの医師の治療を受けたが、結局十年間も病み、青春時代を犠牲にさせられた、ある女性のことを紹介します。

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発毛剤で6名の死亡例、500例の副作用報告!

市販薬でも思わぬ落とし穴が隠れています。 代表格が発毛剤の「○○○プ」でしょう。最初は高血圧の経口薬、血管拡張剤として開発されました。

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アメリカ人の脳が薬漬けにされている!

これは、アメリカの話ですが、そのまま我が国にもあてはまります。 さまざまな科学データが、人々の健康に重大な悪影響を及ぼすことについて警鐘を鳴らしているにも関わらず、そうした危ない薬の販売を世界中の政府が許可しているのです […]

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薬がありすぎるという「不幸」

今現在、日本にはいったい、どれだけの種類の薬があるとおもいますか? 100種? 500種? 1000種?・・・・・・あるいはⅠ万くらい? なんのなんの、実際には17000種を超えるほどあるのです!この数は世界でもトップク […]

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コレステロールの抑制は危険

病院に行くと、総コレステロール値220以上で異常だといってコレステロール降下剤を飲まされます。すると、驚くことに、鬱(うつ)になります!非常に多弁だった人が無口になったりします。 そして、あるJR線の自殺者を調べてみると […]

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蕁麻疹はイエローカード

アレルギーの一種である「蕁麻疹」はいわば、警告反応ということができます。 体にとって、良くないものが入ってきた時にそれを知らせるというものです。 私は、幼少時代、胃腸が弱かったため、ある時に「正○丸」を飲んだことがあるの […]

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解熱剤・鎮痛剤には要注意!

市販薬に配合されている解熱剤には恐るべき副作用があります! 万が一、入院中や外来の受診時に「解熱剤を出しておきましょう」と言われたら絶対に断わりましょう! 「解熱剤」とは、わかりやすく言えば「熱さまし」。医学用語では「消 […]

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SJS症候群の怖い話

コル○ン死亡事件、損害賠償裁判へ

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睡眠薬のリスク

睡眠薬を常用している人は、明らかに寿命が短いというデータがあります。 驚かれるかもしれませんが、これは考えてみれば当然の道理なのです。 睡眠薬の常用は、リンパ球の機能低下を招きます。

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風邪薬○○○○を一度飲んだだけで死亡!

市販薬はテレビで盛んにCMされています。 芸能人やキャラクターを使い、イメージで刷り込んできます。 そのため、病院で処方される薬と異なり、どこか安心して使えるイメージが定着しています。 しかし、その重大な副作用リスクは処 […]

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