食材に気をつけよう

牛乳は本当に身体にいいのか?

level002
fresh white milk drop close up shoot

みなさんは、「牛乳を飲めば、骨が強くなる!」と信じ切ってはいないでしょうか。

ヒトの歴史の中で牛乳を飲みだしたのは、ヨーロッパを含めて200年前のことで、日本に至ってはその歴史は80年足らずです。

本来、牛の「乳」を飲むことは、ヒトにとって不自然なっことなのです。

たとえば、母乳を赤ちゃんの血液に注射してもなんの障害も起こりませんが、牛乳を注射したら即死してしまいます。牛乳とは人間にとって「自然な物質」ではないのです!

ここから先は プレミア部員 限定です。

部員登録に関しては、
こちらをクリックして確認して下さい。

     

今では、病気には全く罹らず、体の芯からエネルギーが湧く毎日を過ごし、人生を前向きに楽しく過ごせています。

体は「人の生き方」を映し出す鏡のようなものー。日本は世界有数の長寿大国になりました。しかし、それに比例して病気になる人の数も増加しています。

『医者や薬に頼らない心身強化部』が多くの読者に支持されている背景には「病気にならずに、健康で長生きしたい」と感じている方が多いからに違いありません。

『医者や薬に頼らない心身強化部』は、「病気にならずに健康に生きるコツ」をお伝えしています。私が得た「真の健康」情報を、まずは、正部員(メルマガ会員)という形で共有させていただき、部員全員で「真の健康」を目指していくWEB上の健康部活動です!

この活動は間違いなく貴方の人生に大きな幸をもたらすはずです。健康で一生を過ごす事。これは人生を豊かにします。今現在体調の悪い方も、ライフスタイルを改善する事で体調の変化を感じて頂けるはずです!!

なぜ、私が健康になったのか?無料公開中です!

医者や薬に頼らない「心身強化部」

お名前*
メールアドレス*
このカテゴリーの関連記事
食材に気をつけよう
10117195807500000059_jsec7shfmd

牛乳は骨を強くしない。

牛乳と乳製品が現代食の一部になったのは,1万年前~5500年前の新石器時代からです。 人類の歴史二百数十万年を考えると,ごく最

食材に気をつけよう
baby-cry

牛乳・乳製品に対する警鐘。

アメリカ・ジョンス・ホプキンス大学の小児科部長であった,フランク・オスキー医師の名著『なぜ、牛乳は体に悪いのか』で,以下のよう

食材に気をつけよう
5877bb3a

腸粘膜のバリアを破る「危険な物質」

慢性病の原因として、環境因子、遺伝的体質などいくつか考えられますが、その中でも、腸に穴が開く「リーキーガット」は腸粘膜のバリア

食材に気をつけよう
03_m

とにかくマーガリンをやめよう!

脂肪ーその名前を聞いただけで眉をひそめる方が多いのではないでしょうか。 低脂肪・低カロリーばかりが叫ばれる今日、「健康とは相反



Leave a Reply

*